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【パーキンソン病を理解する】「歩きたいのに一歩が出ない」すくみ足の原因と今すぐできる対処法

セミナー概要

パーキンソン病の方で、「歩き出そうとしても一歩が出ない」「方向転換や狭い場所で足が止まってしまう」

このようなすくみ足に悩まれる方が多くいらっしゃいます。

この症状は、筋肉の問題ではなく、脳の指令の問題で起こります。

そのため、「頑張って動こう」とするほど、かえって動きにくくなってしまうこともあります。

本講義では、すくみ足の原因をわかりやすく解説し、工夫することで「その場で動きやすくなる方法」を実践形式でお伝えします。

開催日程

2026年7月30日(木)13時〜

参加様式

オンライン(zoom)

費用

ノウセキ大学会員限定

講師

高橋航(理学療法士)
脳と脊髄リハビリ研究センター福岡 スタッフ

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この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (1件)

  • 7月3日の岩崎先生の講義を見ての質問です。
    7月の下肢の自主トレメニューや(金田先生の)反張膝の克服トレーニングをやっていると、トレーニングの後半にはクローヌスが出て来て反張膝も出て、コントロールが効かなくなります。
    講義を聞いて原因はふくらはぎだと思いましたが、このままトレーニングを続けていてクローヌスは良くなりますか?
    他に何か気をつけた方が良いことはありますか?

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