6月伴走自主トレお手本動画アップロードしてます!

ノウセキ大学

あなた自身が身体の専門家になる

麻痺の改善に最も大切なこと

それは、 その方法をあなた自身が「理解」し「納得」した上で行うこと

そのためには「正しい身体の知識」を知っておく必要がある

「なぜ?」が分かれば、身体はもっと動く

当事者の皆様自身の手で、リハビリの限界を超える

ノウセキ大学は、そのための学び舎です

脳卒中・パーキンソン病に特化した“仕組みから学ぶ”オンラインリハビリ大学

  • 脳と脊髄リハビリ研究センター福岡が監修
  • 月3000円で週4回スタッフと一緒に自主トレ、講義も聴き放題
  • “改善”に特化したオンラインリハビリ

脳と脊髄リハビリ研究センター福岡が運営するYouTube
「脳と脊髄リハチャンネル」

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リハビリ前後の比較

Before
After

理解が、リハビリを変える

麻痺の改善に最も大切なこと。それは、その方法を当事者の方ご自身が「理解」し「納得」した上で行うこと

仕組みを理解してリハビリに取り組むのと、ただ言われた通りに機械的に行うのとでは、「リハビリに取り組む姿勢」が天と地ほど違います

正しい身体の知識を持つことで
「なぜ?」が分かり
「何をすべきか」が見えてくる
あなた自身の手で、リハビリの限界を超えていく

ノウセキ大学がつくりたい未来

私たちは、脳卒中やパーキンソン病を経験された皆様が麻痺や症状を改善し

動かなかった手足を動かせるようになる

歩けなかった距離を歩けるようになる

そんな未来を本気で実現したいと考えています。

私たちが達成したい2つのこと

1. 脳と体の仕組みを深く理解し、効果的なリハビリを自分自身で行えるようになる

2. 本気で”改善”するための自主トレーニングを“習慣化”する仕組みをつくる

この2つを定期セミナーとオンライン自主トレを通して実現していきたいと考えています。

さて、なぜこの2つのことを実現させたいと考えているのか。

この思いに至った理由を説明します。

リハビリの課題
当事者の皆様が抱えている2つの壁

①「その方法がなぜ効くのか?」が理解されないまま伝わっている

SNS含め昨今多くの自主トレが紹介されていますが、その中の課題として「メカニズムが十分に説明されないまま方法だけが広まっている」という点があります。専門職と当事者の間に埋めがたい知識の差があるため、最も重要な「仕組み」の部分が省略されてきました。

しかし、「なぜその自主トレが効果的なのか?」という理解があれば、一つ一つの動作に明確な意味を感じながら取り組むことができます。意識をしてやるのと、なんとなくやるのとでは学習効果が大きく異なります。

ノウセキ大学では、脳と脊髄リハビリ研究センター福岡の全スタッフが当事者の皆さんに対して、リハビリに欠かせない講義を毎月開催しております。

ただし、専門的な知識をそのまま伝えても、当事者の皆様にとっては理解の壁が立ちはだかることは承知しています。

ゆえに、ノウセキオンラインでお届けするすべてのセミナーは、徹底的に「当事者目線」で設計されています。

専門用語は最小限に、イメージしやすい言葉と図解で、誰もが「わかる」「腑に落ちる」コンテンツを追求しています。

理解が深まれば、あなたのリハビリは必ず変わります。

②自主トレーニングの量が圧倒的に足りていない

目に見える変化が現れている方には共通点があります。それは週3回以上、自主トレーニングを継続しているという事実です。

どんなに良いリハビリも、必要な「量」が確保されていなければ改善にはつながりません。YouTubeで方法を伝えるだけでは不十分。ノウセキ大学では「実際に継続できる仕組み」そのものをつくります。

そのための取り組みが「伴走自主トレ」です。週4回、講師が皆さんと一緒に自主トレを行い、適宜アドバイス等も行ってまいります。メニューについても毎月お手本動画をアップし、その内容を一緒に行ってまいります。

実際の伴走自主トレの様子です

専門知識を
「わかりやすく」
継続を「当たり前に」

ノウセキ大学は、定期セミナーとオンライン自主トレを通じて、専門的なメカニズムの理解とトレーニングの習慣化を同時にサポートします。

徹底的な「当事者目線」の解説

専門用語を最小限に。イメージしやすい言葉と図解で、誰もが「腑に落ちる」コンテンツを提供。

習慣化する仕組み

YouTubeでは実現できなかった「実際にやっているか」に向き合い、日々の継続を強力にサポート。